実際会うまでのメールテクニック
出会い系で知り合った相手と会うまでのメールについて。
不倫相手や浮気相手または援助交際など、セフレを探すのであればメールのやり取りは特に凝る必要はないです。ある程度の情報交換や世間話をする程度で構いません。
真面目に付き合える相手を探したいのであれば手段は全く変わりますが、不倫相手を探すのであれば早めにアクションを起こしダメだったら次を探す方が効率がいいです。不倫や浮気を考えている女性だったらすぐにOKしてくるので先に誘おうが後から誘おうが一緒です。
ただし不倫したいと考えている女性だとしてもやっぱり女性なので「SEXしよう」とストレートに問いかけては、OKだとしても「OK」とは言いにくいでしょう。その辺はオブラートに包んだ遠まわしな言い方でリードしてあげて下さい。
初めは挨拶や世間話を交わして相手が人妻かどうかや夫婦仲など軽く探りを入れてから誘えばいいと思います。働いているのであれば休日を聞き「暇なら誘ってね~」や「一緒に飲んでみたいね」とライトなメールをしてください。例えば「会ってくれませんか?」と聞かれるのと「会いたいですね」と聞かれるのでは感じ方が違います。前者の場合は返事をしなければならないと感じます。「?」で終わってますよね。後者の場合はただ投げかけているだけなんでその場では返事が来なくても不自然ではありません。そしてその気があれば誘いにOKしてきます。
そして会うことにOKしてくれたら今度は体の関係を持ちたいことを事前に伝えておきます。「人妻が好きなんです」とか「帰したくなくなったりして」や「飲んで酔っ払ったら介抱してくれますか」などです。この辺のことを伝えるともしかしたら女性の方から「ヤリたいの?」と聞いてきます。そうしたら素直にそうですと話を進めましょう。
2011年2月24日